クラウド型WAF 「SiteGuard Cloud Edition」登場
クラウド型WAF
「SiteGuard Cloud Edition」登場
信頼と実績のWebセキュリティでお客様の安心と
コストパフォーマンスどちらも叶えます!

クラウド型WAF
「SiteGuard Cloud Edition」
PR動画公開中

WAF
WAFとは?仕組みやメリット、
選定時のポイントを解説
WAFは、ウェブアプリケーションの脆弱性を悪用する攻撃を検出・防御し、ウェブサイトを保護するためのセキュリティ対策です。それぞれの単語の頭文字からWAF(ワフ)と呼ばれています。

WAFとは ~WAF選定・導入のポイントとSiteGuardが選ばれる理由~

【解説】Webセキュリティ
【解説】Webセキュリティ
安心・安全なWebサイトの運営に欠かせない
脆弱性対策、WAFによる対策について解説します。

ホスト型WAF「SiteGuard Server Edition」
管理者用ガイド(Sample)

  • SiteGuard Cloud Edition

  • WAFとは?

  • 【解説】Webセキュリティ

クラウド型もソフトウェア型も信頼と実績の純国産WAF SiteGuardシリーズ

クラウド型もソフトウェア型も
信頼と実績の純国産WAF
SITEGUARD

EGセキュアソリューションズは、導入実績100万サイト以上のWebアプリケーションファイアウォール「SITEGUARDシリーズ」を開発・販売するWebセキュリティの専門企業です。クラウド型WAF・ソフトウェア型WAFの提供を通じて、安全なインターネット環境の実現に貢献するため日々革新を続けています。

SITEGUARDシリーズの詳細はこちら

WAF(Web Application Firewall)とは

WAF(WebApplication Firewall)とは、SQLインジェクションやXSS(クロスサイトスクリプティング)など、 Webアプリケーションの脆弱性を悪用した攻撃からWebサイトを保護するセキュリティ対策です。

Webサイトの脆弱性を修正することが難しい場合の対策や万一の事態に備えた保険的対策として、WAFの導入は、 安全なWebサイトの運営において重要な役割を果たします。

WAF(Web Application Firewall)とは

WAFとは?初心者にでもわかるセキュリティ対策の仕組み

システム環境に応じて選択できる3種類の製品

SiteGuardシリーズには、かんたん導入・運用お任せのクラウド型WAF「SiteGuard Cloud Edition」のほか、インストールタイプでカスタマイズ性に優れたソフトウェア型WAF(ホスト型WAF「SiteGuard Server Edition」、ゲートウェイ型WAF「SiteGuard Proxy Edition」)の3製品があります。運用形態やネットワーク構成、システム要件に合わせて選択可能。あらゆるウェブサイトに適応できるWAF製品です。

価格

SiteGuard Cloud Editionは、一ヶ月の総通信量でプランを選択いただく月額サービスとなっています。
(定額分を超えた場合は、1GBあたりの単価で従量課金となります。)

400GBプラン

25,000円~

SiteGuard Cloud Editionの他のプランの価格はこちら


SiteGuard Server EditionSiteGuard Proxy Editionは、インストールするOS単位(仮想環境含む)で
課金するシンプルな年間ライセンス体系になっています。

ホスト型WAF
SiteGuard Server Edition

初年度      252,000円~
         次年度更新            126,000円~                  
ゲートウェイ型WAF
SiteGuard Proxy Edition
初年度     1,780,000円
       次年度更新            534,000円               

インストールするOS数によるボリュームディスカウント、アカデミック価格あり!

導入事例

WAF製品「SiteGuardシリーズ」は、業種や規模を問わず多くの企業・団体様に採用されており、現在は100万サイトを超えるお客様サイトのセキュリティ向上に活用いただいています。